教員を目指した理学療法士が、10年目に会社を作った話

コラム

弊社代表の佐々木が理学療法士10年目を迎えたタイミングでウェルビル合同会社を設立しました。

「教員になりたい」と考えていた佐々木が『なぜ“起業”を選んだのか』

臨床現場の葛藤、大学院での学び、そして後輩たちの情熱が消えていく現実を経てたどり着いた答えを綴っています。

医療職としてのキャリアに悩む方、セラピストの可能性を社会に広げたいと考える方に読んでほしい内容となっていますので、ぜひ一度ご覧ください。。